TOSHIKO HAYAKAWA WORKS 2
子どもにとって〇×や点数で評価しない美術教育が必要です。
感性を豊かに伸ばすカリキュラムと指導が重要になります。
私は子どもたちが幸せに生きるために、美術をとおして心を育てたいと思っています。